ホルミシス効果 玉川温泉 痛風

「万病に効く 驚異の秘泉を探る」(日本工業経済新聞社)からの部分抜粋です。玉川温泉で痛風の治療に成功したケースを取り上げました。是非、御覧下さい。

(このブログの内容は玉川温泉の湯治客が痛風の治療に成功したケースを取り上げたもので、効果効能がある事を保証するではないことを予め御了承下さい。)

 

「玉川温泉は、現在の医科学をもってしても到底解明できない奇跡的な湯治効果を持っている。例えばスモン病、糖尿病などは、現在の医学ではなかなか全治は難しいとされているが、玉川温泉を飲用して全快した人がいるし、注射ショックによる四肢と障害、癌、ベーチェット病、小児麻痺などの難病中の難病といわれる病気の全治例は枚挙にいとまがない。」

  

 この内容は玉川温泉についての一部抜粋です。

 

 「米国ロサンゼルスに住む80歳の老人は、痛風のため右足の痛みが治まらず、医師から膝から下を切断した方が良いと言われたが、たまたま知人から玉川温泉が痛風に効果があると聞いて来日した。入湯して3日目には痛みが薄らぎ、5日目には頑固な痛みが嘘のように取れて、少しずつ歩けるようになった。この老人は3週間湯治して帰米したが、その後痛風は一度も再発せず、今でも達者でいるそうだ。」

 以上です。

  

 痛風とは、痛風は尿酸が体の中にたまり、それが結晶になって激しい関節炎の痛みを伴う病気で、体内に蓄積された尿酸が原因で生じると言われ、心血管障害(狭心症や心筋梗塞)や脳血管障害(脳出血や脳梗塞)などの合併症を引き起こすと考えられています。

 この痛風の治療にラドン浴療法が効果的だと言われています。一般に、ラドンにはホルミシス効果があり、ベータエンドルフィンなどの鎮痛作用のあるホルモンを分泌する機能や免疫システムを調整し身体の悪い部位を改善する作用があります。上記のケースで、玉川温泉の湯治客が痛風の治療に成功したのはこの「ホルミシス効果」によるものではないかと考えられます。なお参考までに、池田鉱泉水というラドン水をウサギに飲水させた実験では、ウサギの血液に含まれるベータエンドルフィンの量が増加する結果が得られました。

 弊店では、「ホルミシスラドン」という人工的にラドンを生成する器械を取り扱っています。この「ホルミシスラドン」のラドンを吸うことで「ホルミシス効果」を体感することができます。ホルミシス効果は個人差があり、必ずしも病気の治療に効果があるとまでは言えません。しかしながら、ラドン浴療法で難病の回復に成功した多数の体験談が報告されています。それ故、ホルミシスラドンによるラドン浴療法は痛風に治療にある程度効果が期待できるのではないかと考えます。

 このブログを御覧になられ、ホルミシス効果又はホルミシスラドンに興味を持たれましたら、是非御連絡下さい。

(このブログの内容は玉川温泉の湯治客が痛風の治療に成功したケースを取り上げたもので、効果効能がある事を保証するではないことを予め御了承下さい。)