「ホルミシス療法の感動ストーリー」

椎間板ヘルニアと心臓血管の狭窄 その①

 

手術しないと歩けなくなる

 

前回に引き続き、ホルミシス療法での成功談です。「ホルミシス療法で元気になる」からの抜粋です。興味のある方は、是非ご覧ください。

 私がラドン吸入器と出会ったのは、2年半前、椎間板ヘルニアと診断されて、病院の医師より「手術しなければ歩けなくなる」と言われたことがきっかけでした。

 もともと私は糖尿病という持病を持っていて、関連して心筋梗塞を3回起こしているので、ちょっとした手術でも、通常の人より大変面倒なのです。

 そんなことから何か良い方法はないだろうかと、代替医療を推奨する健康大学校の清水校長に相談したところ「それならホルミシスがよい」と勧められ、東京の新エネルギー研究所に濱須会長を尋ねました。

 東京に向かう新幹線の車内でも、痛みでほとんど座ることができない状態でした。

 到着し、状況をお話ししたところ「それならこれをやってみなさい」と笑顔で酸素吸入みたいなものと布に包まれたシートを渡され、それを吸いながら腰にシートを当て、会長のお話を聞いていました。

 1時間ほどお話を聞いていると、会長に「腰大丈夫なの?」と言われて、初めて痛みを感じていないことに気づきました。本当に魔法でもかかったような感じでした。

 それで、1台家の送ってもらい、3時間ほど毎日、寝ているときも吸っていました。若干、左足にしびれは残っていましたが、痛みはほとんどなくなりました。

 

以上です。

上記内容は、成功事例を取り上げたもので、効果効能を保証したものではないので、、予め御了承下さい。