玉川温泉 乳癌 岩盤浴

 

増田さん(仮名)64歳 乳癌41CzPlwPCYL__SX342_BO1,204,203,200_

「私たちは玉川温泉で難病を治した」からの抜粋です。

 

 増田さんは左胸にシコリを感じ、検査を受けたところ乳癌と診断され、手術を受けます。手術を受けたものの体調があまり良くなく、不安だったこともあり、子宮癌の友達に相談し、テレビの特集で放映されていた玉川温泉にいかないかと誘われたそうです。

  玉川温泉で温泉療法をするも皮膚にブツブツができ痛かったので、岩盤浴に切り替えます。岩盤浴 

  • 「汗をかくのが気持ちいい」
  • 「テントから出てその空気を吸うのが爽快だ」
  • 「自然から元気がもらえる」

  岩盤浴した増田さんの感想です。

  なお、手術後の癌がどうなったかについては記載がありませんでした。

 

☆子宮癌の友達に勧められた

 たまたま玉川温泉の特集を見ていた友達に勧められたのがきっかけみたいですね。TVの反響は大きいと思いました。きっかけは他愛ないことでも、実際、玉川温泉での療養で癌などの難病が治ったケースがありますし、試してみることが大切ではないでしょうか。

 

☆温泉より岩盤浴

 ブツブツが出る事、強酸性の浴湯の痛さが嫌で岩盤浴に切り替えます。人それぞれ合ったやり方があるのでそれはそれでいいのかもしれません。ただ、無理に温泉に入ろうとしなかったところ見ると、それほど増田さんの癌は深刻なものではなかったのかもしれません。

 

☆浴湯したらブツブツが出た

 玉川温泉に入るとブツブツガ出ると言われています。これは体内の悪いものが排出されるからだと考えられています。ちなみに、本には「好転反応」と書かれていました。玉川温泉のラドンが増田さんの癌の治療に効果があったのではないかと推測します。

 

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